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ザ・プリンス 京都宝ヶ池

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ザ・プリンス 京都宝ヶ池 〒606-8505 京都府京都市左京区宝ヶ池(正式住所 〒606-0015 京都府京都市左京区岩倉幡枝町1092-2) TEL:075-712-1111

アクセス

ホテル SDGs(持続可能な開発目標)ザ・プリンス 京都宝ヶ池の推進活動

SDGs(持続可能な開発目標)ザ・プリンス 京都宝ヶ池の推進活動

ホテル

ザ・プリンス 京都宝ヶ池は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。西武グループのグループビジョンの一つである「常に、自然環境、地球環境への配慮を忘れません」という宣言に基づき、持続的な成長に向けて環境保全に努めるとともに、循環型社会の実現に寄与する各種取り組みを進めています。

環境保全への取り組み

プラスチックごみの削減

プラスチックごみ削減のため、ホテルのレストラン・宴会場にてプラスチックストローの利用を廃止しております。
お客さまよりご希望があった場合には、紙製のストローをご提供いたします。

ポリエチレンレジ袋の廃止

環境負荷軽減への取り組みとして、ポリエチレン製レジ袋の提供を廃止しております。
ご希望のお客さまには有料で販売し、売上金は自治体に寄付することにより、地域の環境保全活動や社会貢献活動に活用いただいております。

フェアトレード商品・リサイクル素材の採用

客室のコーヒーや名刺など、フェアトレード商品や再生紙などのリサイクル素材の採用を推進し、自然環境への配慮と持続可能な社会の創造に貢献しています。

食品ロス削減啓発

賞味期限の近い各レストランの食材を社員食堂にて使用し、食品ロス軽減に取り組んでおります。

環境に配慮した設備の導入

館内の照明機器のLED化や高効率熱源機器の導入の推進など、中長期的な地球環境保護の観点から、CO2排出量・電力消費を抑えた設備の導入に積極的に取り組んでいます。

プラスチックごみの削減に向けた取り組み

お部屋に使い捨てアメニティをご用意しておりますが、プラスチックごみ削減のため、「ご使用にならなかった」場合は、お客さまのご厚意を寄付として環境保全活動に役立ててまいります。

産業廃棄物の軽減

京都市の条例に基づき、ごみの分別やリユース・リサイクルを実施しております。
POPやポスターを掲示し、啓発に取り組んでいます。

ホテル周辺の環境保全

前向き駐車の推進

排気ガスから樹木を保護するために前向き駐車を推進しております。

徒歩や自転車でのホテル観光を推進

徒歩やジョギング、自転車など、ガスや電気を使わずに自然や歴史に触れる観光を推進しております。

清掃活動の推進

定期的に、隣接する宝ヶ池公園やホテル周辺の清掃活動を実施しています。
自然に囲まれた京都洛北の環境保全への取り組み、また地域の方々に少しでも貢献できるよう継続してまいります。

地域の人々をつなぐ活動

こども食堂への協力

「くろ谷こども食堂」は、浄土宗大本山・くろ谷 金戒光明寺の職員有志主催で、地域の人々が職種や世代を超えてつながる場所の提供と困窮家庭に食事や生活物資を提供する社会貢献活動として2021年4月にスタートしました。 
この活動に2021年5月から地元企業や地域のボランティアメンバー、地元交番の警察官などとともに、料理の提供などで協力しています。

日本の伝統文化を次世代につなぐ活動

京都の文化の担い手となる芸術家の支援

Gallery En -Art AND Crafts- ギャラリースペースを新設しました

zone A (クラブラウンジ)~現在 作品調整中です。 次回6月下旬を予定しております。~

~自然の循環 -アートとしての工芸~
zone Aのクラブラウンジ内では、工芸に立脚した京都出身/在住のアーティストの作品と別地域のアーティストの作品を掛け算した展示を行っています。京都ひいては日本の美をダイレクトに発見できるもの。
それが、歴史の中で育まれ磨かれてきた「工芸」ではないでしょうか。

たとえば陶芸には、自然の循環に美を見出した「地水火風空」という思想が含まれています。
土と水を素材に使い、火と風で固めていく。その四つの要素によって、空(作品)がつくられ、また土へと還っていく。
作家はそういった循環を常に感じながら、日々、人間と自然を溶け合わせる作業をしています。
そのような日本の美意識を感じて頂ける作品を展示いたしまます。

zone B (1F 回廊 パブリックエリア)

京都にゆかりのあるアーティストの発表機会を創出
zone Bでは京都在住の若手アーティストの絵画作品を展示するだけではなく、作品の販売を通じて、継続的にアーティストの発表の機会を創出いたします。
3ヶ月に一度作品の展示が入れ替わり、ホテルに訪れるお客さまに多くの京都のアーティストとの出会いを創り出すことを目指します。

京都の伝統産業「西陣織」で飾るクリスマスツリー 西陣織の端切れの活用

2021年クリスマスツリー

2021年12月、くろ谷 こども食堂に集まったこどもたちが西陣織の布地で作った唯一無二のオーナメントをクリスマスツリーに飾りました。

国の伝統工芸品「西陣織」端切れを活用

「西陣織」の端切れと紙皿を活用し、色鮮やかなクリスマスオーナメントを「こども食堂」のワークショップで子供たちと一緒に制作しました。
手仕事で丁寧に織られた本物の伝統工芸品を子どもたちが手に取って、好きな絵柄を選び、作品として仕上げる工程で、自然と「西陣織」の美しさや繊細さを身近にご覧いただける機会となりました。
帯や着物だけでなく、和雑貨やインテリアなど様々な用途で採用されるようになった「西陣織」を知っていただき、次世代のこどもたちにもその魅力を知っていただけることを願っています。

協力:フクオカ機業

伝統行事を次世代につなぐ催事

京都大原三千院門跡の伝統「初午大根焚き」とその舞台裏体験ツアー ~2022年2月13日(日)終了いたしました~

「初午 大根焚き」とは、毎年2月の立春を過ぎて最初の午の日の初午にあわせ、大原三千院で、地元の畑で有機栽培された大根を出世金色不動明王のご加護とご利益をいただけるよう特別祈祷をし参拝者に振舞われる伝統行事です、
三千院の参拝のあと、その舞台裏を見学&体験するツアーでは、地元農家さんの畑では有機栽培された大根を収穫し、自分で収穫したばかりの大根を洗って生のままで試食体験いただき、三千院で振舞われる大根を事前に仕込んでいる場所へもご案内。
約2000本もの大根を輪切りにし、直径1.5m深さ1mもの幾つもの大鍋で煮込む様子はまさに圧巻でした。

伝統芸能を次世代につなぐ催事

大原声明と美食の宴 ~2021年10月8日(金)終了いたしました~

声明

声明(しょうみょう)は、仏教儀礼の中で、一人もしくは集団の僧侶が唱える声による宗教音楽をいいます。
京都洛北にある大原地区は、美しい里山の景色、また恵まれた土壌や気候による京野菜で知られていますが、
日本に1000年伝え継がれる日本声明の源流地とも称されます。僧侶が宗派を超え声明をならう
「大原魚山塾」による美しい声明の歌声とホテルのディナーをお楽しみいただきました。

雅楽と秋の懐石料理 ~2021年10月14日(木)終了いたしました~

雅楽

雅楽は、世界最古のオーケストラとして知られ、中国、朝鮮半島から日本に伝わった伝統的な音楽のひとつです。
奈良・平安時代に貴族社会に定着し屋外で演奏されました。当ホテルの緑豊かな中庭にて、
浄土宗大本山 くろ谷 金戒光明寺の雅楽会による雅楽の演奏と舞で、古の京都を感じる空間をご体験いただき
雅楽のあとは、秋の味覚を堪能いただく、懐石をご用意いたしました。

近隣の事業者との連携

地産地消

各レストランでは、「京の肉」や宇治の平飼いたまごなど、京都府産の食材を使用した料理を提供しております。
地元ならではの食材を味わっていただくことで、地元の魅力を発信し、輸送における環境負荷低減につなげます。

ダイバーシティへの取り組み

IGLTA(国際ゲイ・レズビアン旅行協会)への加盟に加え、LGBTQの勉強会を開催し、LGBTQフレンドリーなホテルを目指しています。