SHIZUKUISHI SNOW RESORTは、1993年にアジアで唯一開催されたアルペンスキー世界選手権大会の舞台となった雫石の地に、1990年に開業しました。2026-2027冬期シーズンも昨冬期から継続して「雪と光が織りなす新たな冬の魅力」をお届けします。日本ならではの冬体験が楽しめる「かまくら広場」をはじめ、幻想的なイルミネーションや雪景色の中で過ごす特別なひとときなど、「まだ知らない冬との出会い」をテーマに、スキーだけではない滞在型ウインターリゾートとして進化。ゲレンデでの爽快な時間の後は、温泉や美食、夜の演出を楽しむアプレスキー体験をご提案します。豊かな自然と澄んだ空気、そして光が彩る東北の冬を、心に残る特別な旅としてお届けします。
※アプレスキー(Après-ski)・・・フランス語で「スキーの後」を意味し、ウィンタースポーツを楽しんだ後に、食事やお酒を楽しみながらリラックスする時間を意味します。単に滑り終わった後の時間を指すだけでなく、スキーリゾートでの総合的な体験の一部として楽しめる文化を示します。
冬の澄んだ夜空を彩る、雫石プリンスホテルのスペシャル花火イベント。「大晦日(12月31日)」と「春節の大晦日(2月5日)」の2日間、プリンスゲレンデから打ち上がる花火が雪景色に映える幻想的な光景を演出します。家族や友人、大切な人と一緒に、心温まる冬の夜のひとときをお楽しみください。
・日程 2026年12月31日、2027年2月5日
・時間 8:00P.M.より(予定)
・場所 プリンスゲレンデ
※天候状況により、中止になる場合がございます。





