高輪廿六夜 TAKANAWA NIJUROKUYA

高輪廿六夜
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高輪廿六夜

Winter 2025

About

高輪廿六夜たかなわにじゅうろくやとは

高台にあり見晴らしの良い高輪の地には、
江戸時代に月の出を待って拝む月待ちの文化がありました。
中でも旧暦の1月と7月の26日の夜は「二十六夜待ち」と呼ばれ、
出店屋台で飲んだり食べたり、多くの江戸庶民が神秘的な月の出を待ち楽しんでいました。
高輪ならではの月待ち文化を、グランドプリンスホテル高輪が現代風にアレンジしました。
ホテル内の各所で、高輪廿六夜にちなんだ月待ち体験をお愉しみいただけます。
今宵、高輪エリアのプリンスホテルで都会のまぶしさから離れ、
月の明かりを愉しむ風流な体験をしてみませんか。

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CHIKAKEN

竹に穴を開けてあかりを灯す「竹あかり」の演出制作・プロデュースを手掛ける。熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”を創りつづけている。「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ「竹あかり」が新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指している。