2019

※1月4日(金)、5日(土)のアーティストライブはございません。

2019 1.11 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
為岡そのみ / Sonomi Tameoka 《R&B/SOUL》

ピアノは3歳から。14歳でキーボードを購入し、楽曲制作をはじめる。15歳になると姉の影響でダンスに傾倒し、HipHop、Breakin’、Jazz、Houseと幅広く体感し、R&Bを中心にBlackMusicをインストールする。 その後、音大在学中から、より体系的に音楽を体得すると共に、作詞・作曲・コーラス・Vo-Produce等でプロとして多くのメジャー作品の制作に携わる。現在はケミストリー/Sowelu/MayJ/YA-KYIM・/古内東子etcに楽曲を提供している。

【official】 FAITH

2019 1.12 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
simizuEYE 《POPS》

福岡県出身
ソウル、ロック、カントリーをルーツにもつ、ハートウォーミングなPOPSシンガーソングライター。 温もりあるサウンドと類稀なる明るい性格で不思議と周囲の人を笑顔にする。 10代の頃から母親のギターで作詞作曲を始め、2004年のデビューまで多くのステージやレコーディング等の経験を経て多様なシーンに順応していく。その経験を生かしたジャンルに捉われない音楽へのアプローチで多くの人に愛を届けている。 2004年、シングル「insecure~遠い記憶~」でデビュー。
2008年、上京。
2014年、清水愛名義でミニアルバム「アイノリティ」リリース。
2015年、フルアルバム「CHOOSE」リリース。
(東九州地区コープおおいたのテレビCMにて「dear you」が起用。)
3枚のCDを全国リリースする中、渋谷JZ Bratや福岡Gate’s 7などで単独公演をコンスタントに開催。
共演、楽曲提供アーティスト(敬称略) Monday満ちる、JiLL-Decoy association、hitomi、大橋トリオ、CHEMISTRY、RHYM STAR、今市隆二(三代目J Soul Brothers)、AKB48。

2019 1.18 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
Ray Yamada 《Singer Songwriter》

2013年、アルバム「COSMOPOLITAN」でデビュー。デビュー作にしてJ-WAVE番組エンディングやテレビ朝日系列「世界の車窓から」をはじめ、全国ラジオ・テレビ番組に多数起用されるなど、注目を集める。 2015年にはツアーを通して生まれた曲を収録したアルバム「JAPONISM」をリリース。2016年には失恋をテーマにした3rdアルバム「MONOLOGUE」をリリース。ジャンル、時空を超えて様々な世界へと誘ってくれる曲の世界観と、それを表現するライブパフォーマンスが魅力のアーティスト。

2019 1.19 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
藤崎理映子 / Rieco Fujisaki《POPS》

2012年「Shining」でメジャーデビュー。表題曲「Shining」が資生堂「ホワイトルーセント美白ケア向上委員会」イメージソングに抜擢される。2014年7月に1st miniアルバム「So right」をリリース。音楽を通して、生きている“希望”や“奇跡”を一緒に感じたいという想いを胸に活動中。

<出演アーティスト変更のお知らせ>
1月19日(土)のUrban Music Lounge Momijiにて予定しておりました藤崎理映子のライブは、本人の体調不良に伴い中止となりました。楽しみにしていただきましたお客さまにおかれましては、大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

尚、当日は「カマタミズキ」によるライブを行います。
何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。

2019 1.25 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
Yurry《R&B/SOUL》

1995年10月9日生まれ シンガー
幼少の頃より地元鎌倉のJoy Kamakura Community Choirのメンバーとしてゴスペルを歌い始め、その後も音楽好きの親の影響で湘南を中心に様々なライブシーンに足を運ぶ。高校卒業後は音楽学校MESAR HAUSに進学し有坂美香氏に師事する。現在はソロライブの他にもバックコーラスやCMなどを中心に多方面で活動中。2017年8月1日に1st mini album「Waiting for the Fridaynight」を待望のリリース。

2019 1.26 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
MIOSIC《Singer Songwriter》

世界が注目する境界の無いサウンドとハーモニー

(M)usic (I)mpression (O)riginality
(S)how (I)magination (C)hallenge

このコンセプトのもと【MIOSIC】のデュオが生まれた。
JZ Brat Sound of Tokyo / 代官山LOOP / 中州 JAZZ2017
毎月都内近郊、中部、関西、地元九州とライブ拡大展開中。

2019 2.1 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
TABARU《POPS》

宮崎県出身。インターネットTVの音楽番組やラジオパーソナリティ等、各方面で活動し、2017年3月には3rdアルバム「Emotion」をリリース。同年9月には、NYにある音楽の殿堂「アポロシアター」に出場を果たす。毎週土曜日の夜10時からは、自身のラジオ番組「Love Emotion」が好評ON AIR中。圧倒的な歌唱力に定評のあるLIVEでは多くのオーディエンスを魅了している。今年で活動5周年を迎え、5th AnniversaryワンマンLIVE「into A NEW PHASE」を8月22日にマイナビBLITZ赤坂にて開催決定!

2019 2.2 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
KAIKI 《Hawaiian》

3歳で初めてウクレレを手にし、完全独学で幼少期からウクレレで弾きたい曲を耳コピし続け、小学生時代にはウクレレプレーヤーとしてハワイ州観光局主催のイべントなどにも出演。
中学卒業と共に医師を志し、海外の大学進学のため高校認定資格を取得。18歳で単身フィリピン・セブへ渡り、4年制大学の準医学部をわずか1年半で卒業した。
しかし帰国後は医師になる道を選ばず、自身が大好きなウクレレで歌っていくことを決意し、2016年6月より、ウクレレシンガーとしての活動をスタートする。
ハワイイベントやビアガーデンでのライブなど、様々なライブ活動を行い、2017年7月26日には待望の1stミニアルバム「Island Life -Day Time Cruise-」2018年1月31日には2ndミニアルバム「Island Life -Night Time Cruise-」をリリースした。

2019 2.8 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
名渡山 遼 / Ryo Natoyama 《Hawaiian》

ウクレレシーンに新たな風を呼び起こす、日本の若手プレイヤーの中でもナンバーワンの呼び声高いウクレレプレイヤー。愛用のウクレレは全て、自身の手作り。
1993年生まれ。小学校6年生の夏休みのハワイ旅行で家族がお土産に買ったウクレレを弾き始める。2016年 "ハワイのグラミー賞" と言われる「第39回ナ・ホク・ハノハノ・アワード」最優秀インターナショナル・アルバム部門にダブルノミネートされ、「UKULELE SPLASH!」が日本人としては最年少で見事に受賞。同年7月「Made in Japan, To the World.」でメジャーデビュー。2017年、自身初となるフジロックフェスティバルにも出演を果たす。2018年7月25日ニューアルバム「My Dear Ukulele」リリース。

2019 2.9 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
宏実 / Hiromi《SOUL / R&B》

「みんなが恋してしまう歌声」
Singer-Songwriter with “Rainbow Voice”.
思わず恋に落ちる「Rainbow Voice」と称される彩り豊かな歌声と、等身大の歌詞が共感を呼び、多くのリスナーを魅了する。
4歳から生田流箏(こと)を始め、幼少期から伝統的な「和」の音楽に触れ育つ。高校卒業後には本場アメリカで音楽活動を開始、Bostonでのラジオ番組主催コンテスト優勝経験を持つ。帰国後、初のフルアルバム「RAINBOW」は各音楽チャートで1位を獲得。以降、2011年にアルバム「MAGIC」、2012年には「HONESTY」をリリース。その後も立て続けにfeaturingワークや、全国的にライブをこなし、2015年には、自身初となるベストアルバムを2枚同時リリース。近年では作家としても高い評価を集め、メジャーアーティスト(E-Girls、Nissy[AAA 西島隆弘]、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、板野友美 等)の作詞、作曲のみならず、海外アーティスト(CHARLI XCX、BLOCK B 等)の日本語作詞を手がけるなど「日本屈指のシンガーソングライター」として活躍中。2017年12月12日には、豪華作家陣プロデュースの元、5年ぶりとなるミニアルバム「Phenomenon」をリリースする。

2019 2.15 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
JiLL-Decoy DUO 《JAZZ/POPS》

(Vo) chihiRo (gt) Kubota (From JiLL-Decoy association)
ジャズ/ポップス/ロックをベースにしたオリジナリティあふれる楽曲は高い演奏力によりライブ毎に進化していき、さらに、等身大の愛に満ちあふれた歌が多くのファンを増やしている。結成16年目のジルデコからvo.chihiRoとgt.kubotaがDuoで登場。

【official】 Take On Me / JiLL-Decoy association

2019 2.16 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
simizuEYE 《POPS》

福岡県出身
ソウル、ロック、カントリーをルーツにもつ、ハートウォーミングなPOPSシンガーソングライター。 温もりあるサウンドと類稀なる明るい性格で不思議と周囲の人を笑顔にする。 10代の頃から母親のギターで作詞作曲を始め、2004年のデビューまで多くのステージやレコーディング等の経験を経て多様なシーンに順応していく。その経験を生かしたジャンルに捉われない音楽へのアプローチで多くの人に愛を届けている。 2004年、シングル「insecure~遠い記憶~」でデビュー。
2008年、上京。
2014年、清水愛名義でミニアルバム「アイノリティ」リリース。
2015年、フルアルバム「CHOOSE」リリース。
(東九州地区コープおおいたのテレビCMにて「dear you」が起用。)
3枚のCDを全国リリースする中、渋谷JZ Bratや福岡Gate’s 7などで単独公演をコンスタントに開催。
共演、楽曲提供アーティスト(敬称略) Monday満ちる、JiLL-Decoy association、hitomi、大橋トリオ、CHEMISTRY、RHYM STAR、今市隆二(三代目J Soul Brothers)、AKB48。

2019 2.22 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
黒川沙良 / Sala Kurokawa 《POPS》

祖母がピアノ教室を運営していた影響で幼少時代からピアノに親しむ。2015年7月に自身の作品ストックにアレンジを施しレコーディングしたミニアルバム「On My Piano」をamazonでの通信販売、音楽配信で限定リリース。同ミニアルバムのリード曲「ガールズトーク」が数々のFM局ディレクターの目に留まり、多くのFM局でパワープレイ、へヴィーローテーションを獲得し、インディーズのシンガーソングライターのシーンで注目されている。癒しのピアノ弾き語りライブをお愉しみください。

2019 2.23 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
一司ゆか / YUKA  ISSHI 《POPS》

熊本出身のソロシンガー。 現在は都内を中心にライブハウスや舞台など精力的に活動中。 オリジナルの楽曲を制作しながら、都内ラウンジで日本のポップスから洋楽、ミュージカルまでを歌い上げる。

2019 3.1 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
名渡山 遼 / Ryo Natoyama 《Hawaiian》

ウクレレシーンに新たな風を呼び起こす、日本の若手プレイヤーの中でもナンバーワンの呼び声高いウクレレプレイヤー。愛用のウクレレは全て、自身の手作り。
1993年生まれ。小学校6年生の夏休みのハワイ旅行で家族がお土産に買ったウクレレを弾き始める。2016年 "ハワイのグラミー賞" と言われる「第39回ナ・ホク・ハノハノ・アワード」最優秀インターナショナル・アルバム部門にダブルノミネートされ、「UKULELE SPLASH!」が日本人としては最年少で見事に受賞。同年7月「Made in Japan, To the World.」でメジャーデビュー。2017年、自身初となるフジロックフェスティバルにも出演を果たす。2018年7月25日ニューアルバム「My Dear Ukulele」リリース。

2019 3.2 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
KAIKI 《Hawaiian》

3歳で初めてウクレレを手にし、完全独学で幼少期からウクレレで弾きたい曲を耳コピし続け、小学生時代にはウクレレプレーヤーとしてハワイ州観光局主催のイべントなどにも出演。
中学卒業と共に医師を志し、海外の大学進学のため高校認定資格を取得。18歳で単身フィリピン・セブへ渡り、4年制大学の準医学部をわずか1年半で卒業した。
しかし帰国後は医師になる道を選ばず、自身が大好きなウクレレで歌っていくことを決意し、2016年6月より、ウクレレシンガーとしての活動をスタートする。
ハワイイベントやビアガーデンでのライブなど、様々なライブ活動を行い、2017年7月26日には待望の1stミニアルバム「Island Life -Day Time Cruise-」2018年1月31日には2ndミニアルバム「Island Life -Night Time Cruise-」をリリースした。

2019 3.8 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
Haruna《JAZZ/R&B》

リトリート・シンガー。”本来の私へ帰る”をテーマにさまざまな活動を展開。CDリリースやライブ活動をする中でEXILE ATSUSHIソロライブのバックコーラスとして2009年「The Roots」2016年「It's show time」6大ドームツアー参加。2012年からはヨガインストラクターとして活動スタート。2015年3月「Selfportrate」「Om shanti」をリリース。ヨガと音楽、ボイスヒーリングを融合した体感型ヒーリングライブやヨガイベントなど全国で120箇所開催、3000人以上を動員する。クリスタルのように透き通るその歌声は多くの人を癒している。

2019 3.9 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
JYONGRI 《POPS》

大阪生まれ。4歳でOsaka International School入学。入学と同時にクラシックピアノを習い始め、8歳の時、映画『Sister Act 2(天使にラブソングを 2)』を観て衝撃を受け、ゴスペルを習い始める。2006年12月、シングル『Possession/My All For You』でメジャーデビュー。天性の声質を持ち、自ら作詞・作曲を手がける実力派アーティスト。

2019 3.15 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
Ray Yamada 《Singer Songwriter》

2013年、アルバム「COSMOPOLITAN」でデビュー。デビュー作にしてJ-WAVE番組エンディングやテレビ朝日系列「世界の車窓から」をはじめ、全国ラジオ・テレビ番組に多数起用されるなど、注目を集める。 2015年にはツアーを通して生まれた曲を収録したアルバム「JAPONISM」をリリース。2016年には失恋をテーマにした3rdアルバム「MONOLOGUE」をリリース。ジャンル、時空を超えて様々な世界へと誘ってくれる曲の世界観と、それを表現するライブパフォーマンスが魅力のアーティスト。

2019 3.16 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
為岡そのみ / Sonomi Tameoka 《R&B/SOUL》

ピアノは3歳から。14歳でキーボードを購入し、楽曲制作をはじめる。15歳になると姉の影響でダンスに傾倒し、HipHop、Breakin’、Jazz、Houseと幅広く体感し、R&Bを中心にBlackMusicをインストールする。 その後、音大在学中から、より体系的に音楽を体得すると共に、作詞・作曲・コーラス・Vo-Produce等でプロとして多くのメジャー作品の制作に携わる。現在はケミストリー/Sowelu/MayJ/YA-KYIM・/古内東子etcに楽曲を提供している。

【official】 FAITH

2019 3.22 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
MIOSIC《Singer Songwriter》

世界が注目する境界の無いサウンドとハーモニー

(M)usic (I)mpression (O)riginality
(S)how (I)magination (C)hallenge

このコンセプトのもと【MIOSIC】のデュオが生まれた。
JZ Brat Sound of Tokyo / 代官山LOOP / 中州 JAZZ2017
毎月都内近郊、中部、関西、地元九州とライブ拡大展開中。

2019 3.23 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
藤崎理映子 / Rieco Fujisaki《POPS》

2012年「Shining」でメジャーデビュー。表題曲「Shining」が資生堂「ホワイトルーセント美白ケア向上委員会」イメージソングに抜擢される。2014年7月に1st miniアルバム「So right」をリリース。音楽を通して、生きている“希望”や“奇跡”を一緒に感じたいという想いを胸に活動中。

2019 3.29 Fri. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
カマタミズキ / Mizuki Kamata 《R&B/SOUL》

初めて加入したバンド「annarhythm」では4年間活動。Tokyo Band Summit 2007での動員賞受賞や、ノクティーミュージックコンテストで優勝したことにより、名古屋ブルーノート、ビルボードライブ大阪にイベントゲストとして出演。FMラジオではレギュラー番組をつとめた。
annarhythm脱退後、自身でバンド「the Marddies」を立ち上げ、2014年9月フルアルバムを発売し、中洲JAZZなどに出演する。(現在は活動休止中)
現在はギター弾き語りのライブを中心にソロで活動中。
一度聞いたら忘れられない歌声で、老若男女、国籍も問わず、トゲトゲしながら観る人の生命力を沸き立たせる。

2019 3.30 Sat. 1st stage 7:30P.M. 2nd stage 9:00P.M.
HIROYUKI

双子ダンサーYU&RYOそしてMASA・HAYATOによる華麗で時に激しくステージを演出する4DancersとHIROYUKIの情熱的Vocalが魅力の1VOCAL 4Dancersの大人の男の色気が漂う"Gentle's" Dance Vocal GroupのBRIDGET。2001年名古屋でダンスチーム「BRIDGET」として結成し、その後VOが加入し現在のDance Vocalグループとなる。
東海地区最大のフェス「TOKAI SUMMIT」、東京代々木第一体育館での「a-nation island Asia Progress」などにも出演するなど様々な活動をしながら、SEAMOのバックダンサーとしても活躍。また、CM・ファッション誌のモデル、映画「クローズZEROⅡ」に出演し、世界的なブライダルファッションデザイナー桂由美とのコラボレーションや全国ツアーを開催など幅広く活動。現在、Vo.HIROYUKIがソロの活動でも多方面で活躍中。自身の弾き語りライブや舞台出演等、着実にHIROYUKIの魅力を引き出しつつ精力的に活動している.。

プログラム

2019 4.5 Fri. Vocal : Eimy / Piano : Philip Woo

2019 4.6 Sat. Vocal : Viorica / Piano : Philip Woo

2019 4.12 Fri. Vocal : Eimy / Piano : Philip Woo

2019 4.13 Sat. Vocal : Ginny Wilson / Piano : Kevin McHugh

2019 4.19 Fri. Vocal : Joelle / Piano : Philip Woo

2019 4.20 Sat. Vocal : Ginny Wilson / Piano : Philip Woo

2019 4.26 Fri. Vocal : Viorica / Piano : Philip Woo

2019 4.27 Sat. Vocal : Swinky / Piano : Dennis Lambert

出演アーティスト

Vocal

eimy
Eimy横浜のジャズバーや都内ホテルのラウンジ、パーティーなどで活動しているジャズシンガー。又、声色を変えることも得意でNHKスペシャル英語版吹き替えを幾度か任される。オリジナルではBlue Apple Yokohamaというアーティスト名でRPMchallengeというアメリカのweb上の大会に参加し、2400グループの参加者中からベストセレクションに2年連続選出。現在はジャズ、ボッサ、ポップスだけでなくシャンソンやDJ、クラブシーンの音楽、また司会なども勤めるマルチシンガーとして都内のホテルやバーにて、オリジ ナルでは横浜で日本舞踊、写真家やダンサー、ソプラノ歌手などと共演するユニークなショーを手がけたりしながら活動している。
eimy
Viorica5歳からクラッシックボーカルを学び、モルドバの国営テレビ"Lia-Ciocarrlia"の聖歌隊で15年ソリストとして活動した。その後もテレビ番組の音楽ショー等で、パフォーマンスの実績を重ねた後、音楽大学"Stephan Nega"に入学し、クラッシックボーカルと合唱団の指揮テクニックを学んだ。その後音楽芸術学校"G.Muzicescu"のジャズボーカルクラスでジャズを学びながら、各地のコンテストに参加。ロシアでは、ポーランドの有名な歌のコンテストでトロフィーを得た。それをきっかけに日本の長崎にあるハエステンボスの様々なショーに出演。そのスキルを活かし、東京と横浜でジャズ、クラシック、シャンソン、ポップスタイルまで熟す、オリジナルのアーティストとして活動中。
Ginny Wilson
Ginny Wilson1992年6月8日生まれ。アメリカ・シカゴ出身、作詞作曲もこなす26歳シンガーソングライター。プロゴスペルシンガーである母に影響を受け、7才からミュージカル出演、キッズバンドのボーカルとギターを始める。Jazz, R&B, Soul, Pops, Country様々なミュージシャンとともに幅広く活躍し、WARのLee Oskar 、桑野信義, Philip Woo などとも共演。アメリカはもちろん、パリ、ロンドン、ソウルでもパフォーマンス経験を持ち、現在日本ではモーションブルー、ビルーノート(名古屋]六本木ヒルズ、リッツカールトン、などでコンサート、ホテルディナーショー、イベントなどに出演。去年はラジオでファーストシングル 「Run」をリリース。現在は初のソロアルバムをレコーディング中の勢いをつけている新人アーティスト。
Joelle
Joelle幼少期からジャズやブルース好きな父の元でピアノに合わせて歌い始め、6歳で彼女自身もピアノを始める。カトリック系の女子校に進むと聖歌隊に入りながらもギターやピアノでの弾き語りを始め、 リサ・ローブやサラ・マクラクランのコピーをしていく内に本格的に音楽で身を立てる事を決意。高校卒業後上京して音楽専門学校に入学。在学中プレイステーション2のテーマソングやTV東京のディズニー番組「ディズニータイム」の オープニングテーマで作詞とヴォーカルを手がけるなど、学内に留まらず積極的に音楽活動を行う。専門学校卒業後、彼女のピアノの弾き語りが入ったビデオがバックストリート・ボーイズのプロデューサー ゲイリー・ベイカーの耳に留まり、単身渡米し同氏とオリジナルトラックを制作。デビューアルバムに3曲が収録された。2006年「劇場版TRICK2」主題歌”ラッキー・マリア”でメジャーデビュー。以降Sound Horizon・Linked Horizonにサポートメンバーとして参加するなど精力的に活動中。
Swinky
Swinky東京で活動するケニア人女性シンガー。ゴスペル、R&B、ジャズ、ソウル、ロック 系の様々なプロジェクトに関わった後、ソロ活動を本格的に開始。 過去には、数々の歌番組(のどじまんTHEワールド、ものまねグランプリなど)にも出演。また、マライヤ・キャリー、加藤ミリヤ、フィリップ・ウーなどの アーティストのバッキング・ ヴォーカルも務めてきた。テレビや映画(嵐主演ピカンチハーフ) での演技も行う。また、ケニア大使館公認アーティストとしても活動、在京アフリカ外交団主催のアフリカ連合設立式典アフリカ・デーにてアフリカ連合歌斉唱や、アフリカ関連イベントにも出演、ケニアと日本の架け橋として活動していく。

Piano

Philip Woo
Philip Wooマルチ鍵盤楽器奏者、バンドリーダー、プロデューサー、そして作曲家,およびフィルム構成作家としてニューヨーク、ロサンゼルスとサンフランシスコに住んでいた。ホイットニー・ヒューストン、ジャーメイン・ジャクソン、ロバータ・フラック、スティーヴィー・ワンダーらのサポートも務め、現在は日本に拠点をおいてKREVA、平井堅などの楽曲提供やプロデュースを担当する一方で、伝説のR&Bグループ、メイズのメンバーとしても活動を継続。現在東京に拠点を置くピアニストである。
Kevin McHugh
Kevin McHughアメリカ合衆国で最も古い歴史をもつ音楽学校、オバーリン音楽院でジャズピアノとドイツ語を専攻し、DAAD奨学生としてベルリン工科大学で音楽とデザインを学ぶ。現在は世界各地を飛び回りながら即興音楽を中心として精力的に活動しており、30近くの国での演奏実績をもつ。2012年には、国際交流基金からの助成を受け、東日本大震災復興支援のための演劇および短編映画作品に楽曲を提供した。また、最近では、日米の音楽家を結びつけるプロジェクトSeattle Meets Tokyo: Modern Jazz Connectionsの主宰者として、2015年のSeattle 4Culture賞を受賞している。
Dennis Lambert
Dennis Lambert世界中を駆けめぐり、何百人もの聴衆を魅了するピアニストである。米国空軍の音楽隊で8年間演奏をし、その間にデニスは、全空軍音楽隊員の中で選ばれる最も威厳のある“年間音楽隊員最優秀賞”を受賞。また、ビル・クリントン大統領のための2回の演奏を含む、数々の政府高官の前で演奏経験がある。デニスは“ジェイソン・マーサリス”、“エディ・ダニエルズ”、“バッチ・マイルズ”など数多くのアーティストと共演。デニスのセカンドアルバム“インナー・リフレクション”を8月にリリース。

プログラム

2019 5.3 Fri. Vocal : Joelle / Piano : Philip Woo

2019 5.4 Sat. Vocal : Eimy / Piano : Philip Woo

2019 5.10 Fri. Vocal : Joelle / Piano : Philip Woo

2019 5.11 Sat. Vocal : Swinky / Piano : Philip Woo

2019 5.17 Fri. Vocal : Joelle / Piano : Kevin McHugh

2019 5.18 Sat. Vocal : Swinky / Piano : Philip Woo

2019 5.24 Fri. Vocal : Viorica / Piano : Simon Cosgrove

2019 5.25 Sat. Vocal : Viorica / Piano : Dennis Lambert

2019 5.31 Fri. Vocal : Ginny / Piano : Frederic Viennot

出演アーティスト

Vocal

eimy
Eimy横浜のジャズバーや都内ホテルのラウンジ、パーティーなどで活動しているジャズシンガー。又、声色を変えることも得意でNHKスペシャル英語版吹き替えを幾度か任される。オリジナルではBlue Apple Yokohamaというアーティスト名でRPMchallengeというアメリカのweb上の大会に参加し、2400グループの参加者中からベストセレクションに2年連続選出。現在はジャズ、ボッサ、ポップスだけでなくシャンソンやDJ、クラブシーンの音楽、また司会なども勤めるマルチシンガーとして都内のホテルやバーにて、オリジ ナルでは横浜で日本舞踊、写真家やダンサー、ソプラノ歌手などと共演するユニークなショーを手がけたりしながら活動している。
eimy
Viorica5歳からクラッシックボーカルを学び、モルドバの国営テレビ"Lia-Ciocarrlia"の聖歌隊で15年ソリストとして活動した。その後もテレビ番組の音楽ショー等で、パフォーマンスの実績を重ねた後、音楽大学"Stephan Nega"に入学し、クラッシックボーカルと合唱団の指揮テクニックを学んだ。その後音楽芸術学校"G.Muzicescu"のジャズボーカルクラスでジャズを学びながら、各地のコンテストに参加。ロシアでは、ポーランドの有名な歌のコンテストでトロフィーを得た。それをきっかけに日本の長崎にあるハエステンボスの様々なショーに出演。そのスキルを活かし、東京と横浜でジャズ、クラシック、シャンソン、ポップスタイルまで熟す、オリジナルのアーティストとして活動中。
Ginny Wilson
Ginny Wilson1992年6月8日生まれ。アメリカ・シカゴ出身、作詞作曲もこなす26歳シンガーソングライター。プロゴスペルシンガーである母に影響を受け、7才からミュージカル出演、キッズバンドのボーカルとギターを始める。Jazz, R&B, Soul, Pops, Country様々なミュージシャンとともに幅広く活躍し、WARのLee Oskar 、桑野信義, Philip Woo などとも共演。アメリカはもちろん、パリ、ロンドン、ソウルでもパフォーマンス経験を持ち、現在日本ではモーションブルー、ビルーノート(名古屋]六本木ヒルズ、リッツカールトン、などでコンサート、ホテルディナーショー、イベントなどに出演。去年はラジオでファーストシングル 「Run」をリリース。現在は初のソロアルバムをレコーディング中の勢いをつけている新人アーティスト。
Joelle
Joelle幼少期からジャズやブルース好きな父の元でピアノに合わせて歌い始め、6歳で彼女自身もピアノを始める。カトリック系の女子校に進むと聖歌隊に入りながらもギターやピアノでの弾き語りを始め、 リサ・ローブやサラ・マクラクランのコピーをしていく内に本格的に音楽で身を立てる事を決意。高校卒業後上京して音楽専門学校に入学。在学中プレイステーション2のテーマソングやTV東京のディズニー番組「ディズニータイム」の オープニングテーマで作詞とヴォーカルを手がけるなど、学内に留まらず積極的に音楽活動を行う。専門学校卒業後、彼女のピアノの弾き語りが入ったビデオがバックストリート・ボーイズのプロデューサー ゲイリー・ベイカーの耳に留まり、単身渡米し同氏とオリジナルトラックを制作。デビューアルバムに3曲が収録された。2006年「劇場版TRICK2」主題歌”ラッキー・マリア”でメジャーデビュー。以降Sound Horizon・Linked Horizonにサポートメンバーとして参加するなど精力的に活動中。
Swinky
Swinky東京で活動するケニア人女性シンガー。ゴスペル、R&B、ジャズ、ソウル、ロック 系の様々なプロジェクトに関わった後、ソロ活動を本格的に開始。 過去には、数々の歌番組(のどじまんTHEワールド、ものまねグランプリなど)にも出演。また、マライヤ・キャリー、加藤ミリヤ、フィリップ・ウーなどの アーティストのバッキング・ ヴォーカルも務めてきた。テレビや映画(嵐主演ピカンチハーフ) での演技も行う。また、ケニア大使館公認アーティストとしても活動、在京アフリカ外交団主催のアフリカ連合設立式典アフリカ・デーにてアフリカ連合歌斉唱や、アフリカ関連イベントにも出演、ケニアと日本の架け橋として活動していく。

Piano

Philip Woo
Philip Wooマルチ鍵盤楽器奏者、バンドリーダー、プロデューサー、そして作曲家,およびフィルム構成作家としてニューヨーク、ロサンゼルスとサンフランシスコに住んでいた。ホイットニー・ヒューストン、ジャーメイン・ジャクソン、ロバータ・フラック、スティーヴィー・ワンダーらのサポートも務め、現在は日本に拠点をおいてKREVA、平井堅などの楽曲提供やプロデュースを担当する一方で、伝説のR&Bグループ、メイズのメンバーとしても活動を継続。現在東京に拠点を置くピアニストである。
Kevin McHugh
Kevin McHughアメリカ合衆国で最も古い歴史をもつ音楽学校、オバーリン音楽院でジャズピアノとドイツ語を専攻し、DAAD奨学生としてベルリン工科大学で音楽とデザインを学ぶ。現在は世界各地を飛び回りながら即興音楽を中心として精力的に活動しており、30近くの国での演奏実績をもつ。2012年には、国際交流基金からの助成を受け、東日本大震災復興支援のための演劇および短編映画作品に楽曲を提供した。また、最近では、日米の音楽家を結びつけるプロジェクトSeattle Meets Tokyo: Modern Jazz Connectionsの主宰者として、2015年のSeattle 4Culture賞を受賞している。
Dennis Lambert
Dennis Lambert世界中を駆けめぐり、何百人もの聴衆を魅了するピアニストである。米国空軍の音楽隊で8年間演奏をし、その間にデニスは、全空軍音楽隊員の中で選ばれる最も威厳のある“年間音楽隊員最優秀賞”を受賞。また、ビル・クリントン大統領のための2回の演奏を含む、数々の政府高官の前で演奏経験がある。デニスは“ジェイソン・マーサリス”、“エディ・ダニエルズ”、“バッチ・マイルズ”など数多くのアーティストと共演。デニスのセカンドアルバム“インナー・リフレクション”を8月にリリース。
Simon Cosgrove
Simon Cosgrove1982年イギリス生まれ。17歳の時BBCの音楽コンクールで受賞。2000年ケンブリッジ大学に入学し音楽を専攻し首席で卒業。大和日英基金の奨学金で2003年に来日し邦楽を勉強。2004年より日本でプロジャズミュージシャンとして活動。東京でDuke Ellington OrchestraやMarthaReevesやDuran Duranと演奏。2004年に釣りバカ日誌16のミュージシャン役として出演。2008年より吉乃川のCMに出演。2010年1月にリーダーとして初レコーディングデビュー。2012年インドのJus'Jazzフェスティバルで出演。現在Simon Cosgrove QuintetやStandard Reform Projectのリーダーとして全国で活動。
Frederic Viennot
Frederic Viennot1973年、フランスのグレイ市で生まれる。リヨン国立高等音楽院ジャズピアノ科の金メダル受賞後、ブルゴーニュジャズコンクールで優勝。エレクトロニック・ミュージック・グループ「Monsieur Charles」のメンバーとして、録音やライヴ活動を行う傍ら、ジャズシーンでは、フランスのジャズアーティストのFrançois Théberge、Lionel Belmondo、Tony Pagano、Eric Prostなどと共演する。 2004年より来日し、ライヴ演奏、イベント出演、テレビコマーシャル録音、教育活動など、様々なミュージック・シーンで活動。クレモンティーヌ、Catia Werneck、アイス・サランユー、青木カレン、コモブチ キイチロウ、MALTA、Patrick Nugier、など、ジャズ、シャンソン、ボサノヴァ、エレクトロニカなど、幅広い分野のアーティストと様々な演奏活動を行っている。
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