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ザ・プリンス 京都宝ヶ池

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ザ・プリンス 京都宝ヶ池 〒606-8505 京都府京都市左京区宝ヶ池(正式住所 京都府京都市左京区岩倉幡枝町1092-2) TEL:075-712-1111

アクセス

イベント・キャンペーン ホテル ザ・プリンス 京都宝ヶ池の35周年

ザ・プリンス 京都宝ヶ池の35周年

イベント・キャンペーン ホテル

ザ・プリンス京都宝ヶ池は、国立京都国際会館に隣接し、比叡山を東に望む宝ヶ池の地に1986年、京都宝ヶ池プリンスホテルとして開業。
2007年グランドプリンスホテル京都、そして昨年10月ザ・プリンス 京都宝ヶ池にリブランドし、昭和、平成、令和と3つの時代をそれぞれブランドを変え、変化しながら独自のデザインとおもてなしでお客さまをお迎えさせていただきました。
今後も、京都の伝統文化を発信する拠点として、お客さまと地域を結び、この地でしか味わえない特別な京都の魅力を国内外に発信してまいります。

35周年のロゴストーリー

35周年ロゴに込めた想い

ロゴ ストーリー
自然環境に調和し、曲線が美しい「ザ・プリンス 京都宝ヶ池」を鳥の目線で見た外観がモチーフ。ブランドカラー『深緑』と『抹茶色』を使い、「こころ和める ここだけの栖」のホテルコンセプトをデザインに反映させました。緑系のブランドカラーは、安らぎ・自然・バランスを感じさせます。
また、上から見たホテルの外観は、宝ヶ池に生息する“おしどり”のようにも見えます。「ここだけの栖」の栖(すみか)の漢字が「鳥の巣」を意味することに由来し、お客さまが戻りたくなるような唯一無二の場所になりたいという想い、そして、中庭で日没後に輝くハートの照明は、わたしたちの「おもてなしの心」を表現しています。

ブランドカラー  ~伝統と革新の共存~
深緑:季節がめぐっても変わらない常緑樹の色
新古今和歌集に編纂された後鳥羽上皇にも歌われた歴史の長い日本の伝統色
抹茶色:なじみ深く和を彩るのに欠かせない色
上流階級のものだったお茶が庶民にも普及し、茶道が完成した近世になって一般化した日本の伝統色

【イベント】開業35周年記念 ウエルネスイベント

ウエルネスウォーキング
京都の史跡を巡りながら、自然と健康になる京都ウエルネスウオーキングです。
日本ウエルネスウオーキング協会 認定インストラクターがご案内しながら、京都の名所を巡ります。

ウエルネスヨガ&マインドフルネス
ヨガは、運動不足解消や姿勢改善などの身体的な効果だけでなく、リラックスやストレス解消などの内面的な効果を促すことで免疫力を向上させ、心身ともにバランスのとれた健康的な状態へと導いてくれます。
洛北の豊かな自然に囲まれたザ・プリンス 京都宝ヶ池のウエルネスヨガ&マインドフルネスで心身ともにリフレッシュしましょう。

ウエルネスウォーキングの詳細

ウエルネスヨガ&マインドフルネスの詳細

【ご宿泊】開業35周年記念 京都の魅力を再発見

開業35周年記念 ザ・プリンス京都宝ヶ池のオーダーメイド旅

五感に響く唯一無二の体験で贅沢な時間を

地元企業と連携し安全安心な環境を作り、おこもりせず、ホテルスタッフ、京都の方々ともふれあえる「五感に響く体験」をテーマにご用意したプライベートの体験プログラムとご要望に応じた観光、レストランをオーダーメイドで作りあげるwithコロナ時代の新しい旅のプランをご用意いたしました。

グランドスイート(156平米)のご滞在、京都食材と伝統的な調理法を駆使したプレミアムなお食事、そして、京の伝統を五感で感じるホテルオリジナルのアクティビティは、経験豊富なそれぞれのプロフェッショナルがおもてなしするプライベートでご用意いたします。その他、京都を知り尽くしたドライバーによるラグジュアリーなハイヤーサービスや、洛北の自然を感じ、気持ちをリセットするプライベートヨガレッスンなど、ホテルスタッフがカスタマイズする2泊3日の贅沢な時間をお過ごしください。

オーダーメイド旅の詳細

伊藤若冲と壬生寺の知られざる関係と京都の美・伝統を学ぶ1泊2日旅

伊藤若冲奉納の仮面や通常非公開の本堂、狂言堂へ特別にご案内

壬生寺では、平安時代の作品で重要文化財に指定され、日本最古の地蔵菩薩像の一つとされる 本尊 延命地蔵菩薩、色鮮やかな友禅の障壁画、襖絵、170年前に奉納された壬生狂言の衣装の柄から採られた天井絵等、通常非公開の御本堂内部を拝観し、さらに700年口伝により受け継がれた無言狂言の概要の解説、更に大念佛堂(狂言堂)をご見学いただき、実際に壬生狂言の番組で使用されていた仮面の一部を手に取っていただけ、復元新調した伊藤若冲奉納の仮面を間近にご鑑賞いただく等、特別感とともに京都に伝え継がれた伝統を体験いただけます。

特別参拝の内容 (約40分)
本堂:1年のうち7日間しか公開されない本堂では、平安時代の作で重要文化財に指定されており日本最古の地蔵菩薩像の一つとされる 本尊 延命地蔵菩薩、色鮮やかな友禅の障壁画、襖絵、170年前に奉納された壬生狂言の衣装の柄から採られた天井絵などの解説

大念佛堂(狂言堂):壬生狂言を学ぶ動画を視聴いただき、700年口伝により受け継がれた無言狂言の概要を知っていただき、そのうえで、舞台を見学いただきます。
実際に壬生狂言の番組で使用されていた仮面の一部を手に取っていただき、記念撮影をしたり、復元新調した伊藤若冲により奉納された仮面を、間近に鑑賞いただくことができます。

壬生寺特別拝観付きプランの詳細

武市半平太の寓居跡となる「京料理 箔」での和懐石の夕食付きプラン

幕末当時は四国屋丹虎という料亭。この特別な場所でのお食事を。

武市半平太住居跡地「京料理 箔」の夕食が楽しめる宿泊プランです。
幕末の志士、坂本龍馬、高杉晋作や、尊王攘夷の中心となった三条実美などの掛け軸や武市半平太が実際に住まいとして使用していた部屋、隠し階段の跡など、幕末の京都を感じる特別な場所をご案内するツアーと伝統の技と味わいを受け継いだ、五感を刺激する京のおもてなし料理をご堪能いただける、他では味わえない体験をしていただけます。

京都・木屋町通りに佇む完全紹介制の料亭。
箔の建物は幕末当時は四国屋丹虎という料亭でした。
土佐四天王と呼ばれた中の一人で坂本龍馬に剣術を指導した「武市半平太(武市瑞山)」が上洛の折、 暮らしていた場所となります。 当時より改装はされておりますが、 床柱と床板は武市が使っていた当時のまま。改装中に発見された幕末当時の箱階段跡や、 お部屋には坂本龍馬や福沢諭吉の掛け軸が飾られ、 いたる所に歴史を感じさせるエッセンスがちりばめられています。
この歴史的空間の特別なツアーをプライベートでご案内いたします。

京料理 箔の夕食付きプランの詳細

問合せ・ご予約
TEL 075-712-1111 (宿泊予約係)
10:00A.M.~6:00P.M

地域のみなさまへ感謝をこめて

地域の人々をつなぐ活動としてこども食堂に協力

「くろ谷こども食堂」は、浄土宗大本山・くろ谷 金戒光明寺の職員有志主催で、地域の人々が職種や世代を超えてつながる場所の提供と困窮家庭に食事や生活物資を提供する社会貢献活動として2021年4月にスタートしました。 
この活動に2021年5月から地元企業や地域のボランティアメンバー、地元交番の警察官などとともに、料理の提供などで協力しています。
近隣の清掃活動

定期的に、隣接する宝ヶ池公園やホテル周辺の清掃活動を実施しています。
自然に囲まれた京都洛北の環境保全への取り組み、また地域の方々に少しでも貢献できるよう継続してまいります。

※写真は、イメージです。