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川越プリンスホテル

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川越プリンスホテル

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〒350-8501 埼玉県川越市新富町1-22 TEL:049-227-1111

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川越市内観光&ちょっと市外観光へ

『 川 越 市 内 観 光 』

【川越体験工房 青い鳥】

川越体験工房 青い鳥は、蔵造りの町並みの通りにある手ぶらで気軽にてづくりを楽しめる体験工房です。

ガラス棒を溶かして作る「とんぼ玉体験」や「彫り絵ガラス体験」など、小さなお子さまにもできる易しいものから、おとなも楽しめるものまでいろいろなメニューを用意しています。

スタッフが付きますので、初めての方でも安心してご利用いただけます。
車⇒すぐ
徒歩⇒9分
バス⇒ホテル近くのバス停からどうぞ。

【 氷 川 神 社 】

参道にそびえる高さ15mの明神型の大鳥居。
境内には樹齢500年を超える木々で満ち溢れ、欅のご神木が風にざわめく。
ここ川越氷川神社の歴史はたいへん古く、古墳文化が伝えられた6世紀、欽明天皇の御代に武蔵一宮である大宮氷川神社を分祠したことに始まったといわれている。以後、太田道灌が川越城を築城して以来、当地の総社として崇敬され、「お氷川様」と呼ばれ親しまれてきた。

車⇒8分
徒歩⇒22分
バス⇒ホテル近くのバス停からどうぞ。

【 蔵 造りの町並 み 】

川越の土蔵造りの店舗はいわゆる「蔵造り」として有名です。
蔵造りは類焼を防ぐための巧妙な耐火建築で、江戸の町家形式として発達したものです。蔵造りの建物が並ぶ一番外は、今の東京では見ることができない江戸の面影をとどめています。

平成11年12月には、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、平成19年1月には「美しい日本の歴史的風土100選」に選定されました。なかでも、大沢家住宅は、現在国の重要文化財となっています。寛政4年(1792年)に造られ呉服太物を商っており、明治26年(1893年)川越大火の際も焼け残り、川越商人に蔵造りを建てさせるきっかけとなった建物です。

車⇒すぐ
徒歩⇒8分
バス⇒ホテル近くのバス停からどうぞ。

【 時 の 鐘 】

約400年前から、城下町に時を知らせてきた川越のシンボルです。
高さは、約16メートルあり、奈良の大仏とほぼ同じ高さがあります。現在のものは、4代目といわれ、今も1日4回、午前6時、正午、午後3時、午後6時に時を知らせています。 この音は、平成8年環境庁(現環境省)主催の「残したい日本の音風景百選」に選ばれました。

車⇒すぐ
徒歩⇒10分
バス⇒ホテル近くのバス停からどうぞ。

【 菓 子 屋 横 丁 】

昭和初期には、70余軒が軒を連ね、数多くの菓子を製造・卸していました。
今でも20数軒が工夫を凝らした駄菓子類を製造・販売しており、ノスタルジックな雰囲気が多くの方々に支持されています。なお、横丁内のハッカ飴や駄菓子、焼き団子の香りは、平成13年環境省主催の「かおり風景百選」に選ばれました。

車⇒すぐ
徒歩⇒12分
バス⇒ホテル近くのバス停からどうぞ。

【 川 越 城 本 丸 御 殿 】

川越城は、扇谷上杉持朝が古河公方足利成氏に対抗するため、家臣の太田道真・道灌父子に命じて長禄元年(1457年)築城しました。その後、江戸時代には幕府重職の大名が配置されましたが、明治維新後次第に解体され、大部分が学校や公共施設、住宅地となってしまいました。 現在は嘉永元年(1848年)建造の本丸御殿の玄関部分と移築復元された家老詰所が残り、往時を偲ぶ事ができます。

車⇒8分
徒歩⇒22分
バス⇒ホテル近くのバス停からどうぞ。

【 高 麗 神 社 】

高麗神社は、今から1300年程前に高麗郡の開拓を指揮した高句麗の王族、高麗王若光(こまのこきしじゃっこう)を祀る神社です。現在、60代目にあたる若光の末裔が宮司を務めることから「子孫繁栄」に御利益があると言われています。また参拝した政治家の中から6人の総理大臣が誕生し、「出世明神」とも呼ばれています。

境内には朝鮮半島の風習で、魔除けとして建てられている将軍標(しょうぐんひょう・チャンスン)があり、日本と朝鮮との繋がりを感じる一面を見ることが出来ます。

また神社裏手には、茅葺きの住宅 国指定重要文化財 高麗家住宅があり観光でも訪れる人が多く、年間70万人の参拝があります。


車⇒35分
徒歩⇒…
電車⇒53分