北海道大学
イチョウ並木

『北海道大学 イチョウ並木』

北海道大学構内の北13条通りの両側に、東西約380mにわたり70本のイチョウ並木がございます。
例年、黄葉の見頃は、10月下旬から11月上旬。朝日や日中の日差しが黄色い葉を透かして見える風景は幻想的です。
見頃:10月下旬~11月上旬、アクセス:札幌プリンスホテルより徒歩で約30分

オンネトー

『オンネトー』

「阿寒国立公園」にある湖 オンネトーは、アイヌ語で「年老いた沼」あるいは「大きな沼」の意味。雌阿寒岳の噴火により螺湾川の流れが止められてできた湖で、北海道三大秘湖のひとつ。見る時間や季節によって湖面の色が変化する「五色沼」。
見頃:10月上旬~中旬、アクセス:釧路プリンスホテルより車で約1時間30分

大沼国定公園の紅葉
クルーズと小島散策

『大沼国定公園の紅葉クルーズと小島散策』

「大沼湖・小沼湖・じゅんさい沼」は、函館の開港とともに多くの外国人が訪れ、北海道リゾート発祥地として親しまれてきました。大正4年には新日本三景、昭和33年には北海道初の国定公園に指定された景勝地です。中でも秋の紅葉シーズンは、ブナ、カエデ、ナラなどの広葉樹が赤や黄色など色鮮やかに染まり、大沼国定公園を彩ります。鮮やかに彩られた小島を巡る遊覧船、散策はここ大沼でしか味わうことができない感動があります。
見頃:10月中旬~11月上旬、アクセス:函館大沼プリンスホテルより無料定期シャトルバスで約10分

美幌峠

『美幌峠』

標高525mの美幌峠展望台からは、眼下に日本最大のカルデラ湖である「屈斜路湖(くっしゃろこ)」、そして今なお噴煙を吐く「硫黄山(いおうざん)」や摩周岳、また遠くには知床連峰の峰々がつらなる壮麗な大パノラマが広がっています。その美しい景色から、美幌峠は「天下の絶景」と謳われており、毎年多くの観光客で賑わいます。晴れた日には、屈斜路湖の向こう側から昇る朝日が湖面を明るく照らし出す幻想的な風景をお楽しみいただけます。
見頃:夏、アクセス:屈斜路プリンスホテルより地下鉄・路線バス経由で約40分

大倉山展望台

『大倉山展望台』

口コミサイトの「行ってよかった日本の展望スポット 2014」で2位を獲得した大倉山展望台は、札幌の街並みとその先の地平線までをも望むことができます。ジャンプ競技選手も使うリフトに乗って頂上へ登ると展望ラウンジがあり、標高307mの地から札幌の市街地や石狩平野、石狩湾が一望できます。また、ウインタースポーツの疑似体験ができる「札幌ウインタースポーツミュージアム」や、夜景の見えるジンギスカンのおいしいお店「ランダイニング大倉山」でのお食事など、様々な楽しみ方がございます。
見頃:夏、アクセス:札幌プリンスホテルより地下鉄・路線バス経由で約40分

釧路湿原
細岡展望台

『釧路湿原・細岡展望台』

釧路の北15kmほど、釧路湿原の東側にある釧路湿原を一番広大に見渡すことができる展望台が細岡展望台、通称「大観望」です。釧路湿原の東の端に位置する細岡展望台からは、広大な釧路湿原と蛇行しながら湿原の中を流れる釧路川、さらに天気がよければ北西方向に阿寒富士や雌阿寒岳、雄阿寒岳の姿を見ることができます。特にここから見る夕陽は蛇行する釧路川が夕陽を映して赤く染まる、夕陽観賞スポットです。
見頃:初夏から秋がおすすめ、アクセス:釧路プリンスホテルより車で約40分。

美瑛の青い池

『美瑛の青い池』

美瑛の白金温泉から車で約5分のところにある『青い池』は、立ち枯れた木々と青色の景色が神秘的な雰囲気を醸し出す人工池。1989年に造られた防災用のえん堤にアルミニウムを含んだ水が溜まり、美瑛川の水と混ざって目に見えないコロイドが生成され、その粒子が太陽光と衝突散乱して水が青く見えるといわれています。池周辺の雪が解け、背景の十勝連峰に雪が残るシーズンがおすすめです。
見頃:春~秋、アクセス:新富良野プリンスホテルより車で約50分。

城岱牧場&
七つ星夜景

『城岱牧場&七つ星夜景』

七飯町軍川・大沼地区から七飯町に抜ける総延長約14kmの城岱スカイラインの山頂にある町営の牧場「城岱牧場」は、北に駒ヶ岳、南に函館山、南西眼下には大野平野を一望できる風光明媚な牧場です。道路沿いの展望台から、日中はすばらしい自然の景観を、夜間には城岱から見える宝石をちりばめたような函館の夜景とともに天気がよければ頭上に満天の星空が広がる、愛称「七つ星夜景」を楽しむことができます。
見頃:春~秋まで、アクセス:函館大沼プリンスホテルより車で約50分。

もいわ山

『もいわ山』

新三大夜景都市に選ばれた札幌。その魅力を体感できるもいわ山は、札幌観光に欠かせない人気のスポット。ロープウェイとミニケーブルカーを乗り継いで辿り着く360°見渡すことができる山頂展望台からの景色は、昼は絶景、夜は宝石を散りばめたような夜景と、まさに圧巻。札幌観光の記念に訪れてみてはいかがでしょうか。
見頃:夏、アクセス:札幌プリンスホテルより市電・無料シャトルバス経由で約30分。

奥入瀬渓流

『奥入瀬渓流』

奥入瀬渓流は十和田湖から流出する唯一の河川です。湖の子ノ口から焼山まで約14kmの間、千変万化の渓流美と14の滝めぐりが楽しめます。「三乱(サミダレ)の流れ」や「阿修羅の流れ」、2段に屈折して流れ落ちる落差約25mの瀑布「雲井の滝」などが特に見どころ。四季を通じて魅力溢れる景勝地です。
見頃:10月下旬~11月上旬、アクセス:十和田プリンスホテルより車で約30分。

紅葉の中を進む
ドラゴンドラ

『紅葉の中を進むドラゴンドラ』

2001年12月に開設された、全長5,481mの日本最長の長さを誇るドラゴンドラ。峰づたいに繰り返されるアップダウンは迫力満点で、14番支柱を過ぎた所から下降する時はまさに 「紅葉に包まれていく」 感覚が味わえます。眼下に流れる清津川の清流やエメラルドグリーンの二居湖(ふたいこ)がさらに紅葉を引き立てます。周辺は自然の宝庫。 運がよければニホンザルやニホンカモシカなどの野生の動物たちに遭遇することも♪
見頃:10月下旬~11月上旬、アクセス:苗場プリンスホテルバスターミナル「シュネー」から「ドラゴンドラシャトルバス(無料)」で5分。

名峰 浅間山

『名峰 浅間山を望む』

名峰 浅間山を望む雄大な自然に抱かれたホテル。軽井沢 浅間プリンスホテルは四季の移ろいを心ゆくまでご満喫いただけるリゾートホテルです。
軽井沢 浅間プリンスホテル

部屋から望む
東京タワー

『部屋から望む東京タワー』

NO.17。各フロアに1室のみのこの部屋の人気の秘密は、東京タワーを眺めるビューバス。バスタブにつかりながら、シャンパン片手のタワー鑑賞…わずか400mという近さならではの絶景が、特別なひとときを演出してくれます。週末なら、8:00P.M.からの特別ライトアップもぜひチェック。「ダイヤモンドヴェール」の名の通り、宝石をちりばめたようなイルミネーションがロマンチックな夜を一層盛りあげてくれるはず。
ザ・プリンス パークタワー東京

仙石原のすすき草原

『仙石原のすすき草原』

台ヶ岳のふもとに広がる仙石原のすすき草原は、9月下旬~11月中旬にかけて辺り一帯が黄金色の絨毯を敷き詰めたように色づく箱根の秋を代表する幻想的な絶景のひとつ。「かながわの景勝50選」にも選定されています。おすすめの時間帯は朝と夕方です。陽の光に照らされてススキがより一層黄金色に輝きます。箱根仙石原プリンスホテルからも歩いて10分ほどですので、散策コースとしてもぴったりです。
箱根仙石原プリンスホテル

ホテルからの夜景

『ホテルからの夜景』

42階、地上150mから一望できる横浜市内のパノラマの向こうには、晴れた日には富士山、新宿副都心、房総半島まで見渡すことができます。
夜にはみなとみらいの煌めく夜景が広がり、周りに何もない空間は、まるで宙に浮かんでいるかのような感覚を味わえるはず。
新横浜プリンスホテル

伊東の秋祭り

『伊東の秋祭り』

秋は海上安全と豊漁を祈願する伝統のお祭りの季節です。昔から伊豆最大の漁港・伊東港をはじめ宇佐美・川奈・富戸・八幡野・赤沢の各港から漁船が出港して、四季を通じて新鮮な魚を水揚げしてきました。その豊かな海に感謝して、秋には豊漁祈願祭が各地域で何百年も前からおこなわれています。伊東の各地域で、町内総出でおこなわれる秋祭り。何百年も受け継がれた歴史と伝統、未来への熱気を、ご一緒にお楽しみください。
川奈ホテル

虹の郷

『虹の郷』

日本庭園や匠の村を赤く染める約1,000本のもみじや、カナダ村、フェアリーガーデンの黄金色に輝く洋風樹木をご覧いただけます。
虹の郷に秋の彩を添える和と洋の紅葉をお楽しみください。
見頃:11月中旬~12月中旬、アクセス:三養荘より車で20分。

洋上から昇る朝日

『洋上から昇る朝日』

天気の良い日の朝、全室オーシャンビューの下田プリンスホテルでは、太平洋上から昇る日の出を客室から見ることができます。また、早朝4:30A.M.から利用可能な「展望温泉浴場」は、大きな1枚ガラス越しに伊豆七島の島々や太平洋を望み、湯船につかりながら日の出はもちろん、素晴らしい眺望をお楽しみいただけます。
下田プリンスホテル

城ヶ崎海岸
(伊東八景)

『城ヶ崎海岸(伊東八景)』

城ヶ崎海岸は、大室山が約4,000年前に噴火したときに溶岩が海に流れ出し、海の侵食作用で削られてできた、約9kmにわたる雄大な出入りの激しい溶岩岩石海岸です。海岸線には絶壁が連なり、幾重にもふところ深く入り組んだ岩礁が岬から岬へと続く眺めはまさに壮観です。門脇灯台を中心に全長9kmのハイキングコースがあり、なかでも門脇崎の海の吊り橋は長さ48m、高さ23mでスリル満点です。「もずかね」「しんのり」など、地元の漁師がつけたユニークな名前の岬や、紀州公ゆかりのぼら納屋、四季を通じて花が咲く伊豆海洋公園、日蓮上人ゆかりの蓮着寺、水原秋桜子句碑など自然と歴史文化をめぐる様々な見どころがあります。富戸港から発着する遊覧船では、海から城ヶ崎海岸の絶景を楽しむことができます。
アクセス:川奈ホテルより車で約20分

大津祭

『大津祭』

琵琶湖の西南に位置する大津市で、湖国三大祭のひとつであり滋賀県無形民俗文化財の『大津祭』が行われます。京都祇園祭の風情を色濃く継承した祭礼で、現在13基ある曳山はいずれも江戸時代に制作されたもの。各曳山にからくり人形が乗っているのが特徴です。祭礼1週間前に組み立て、本祭の翌日に解体されてしまいます。
びわ湖大津プリンスホテル

山王総本宮日吉大社のもみじ祭

『山王総本宮日吉大社のもみじ祭』

山王総本宮日吉大社は、全国各地にある3,800余りの「山王(さんのう)さん」の総本宮。 比叡山連峰 八王子山(牛尾山・378m)の麓に広がる延暦寺の門前町坂本の鎮守神です。 毎年11月中「もみじ祭」と称して各種神事や行事を行っており、11月の中旬から下旬にかけて、もみじのライトアップが楽しめます。(期間中、一部有料日や有料エリアが設けられます。)
びわ湖大津プリンスホテル

びわ湖花噴水

『びわ湖花噴水』

琵琶湖観光の玄関口にある大津港の沖合いに位置し、世界最大級の長さを誇るびわ湖花噴水は、1995年3月の完成以来、地元の方々や琵琶湖を訪れる観光客のみなさまに親しまれています。
アクセス:びわ湖大津プリンスホテルより車で平常時約10分。